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| DVD・CD・書籍、何でもみつかる。1500円以上送料無料。クラブ系CDも豊富。
DJの現場にも持っていける小型サンプラ、Roland
SP-404。イフェクトやパターンシーケンサつきなので現場でミックスに同期させていろいろ遊べますね。
最近はパソコンで作曲するDJが一般的。そんなときに打ちこみやすくてコンパクトなMIDIキーボード、Roland
PCR-A30。おすすめ。
DJプレイの友、レコードクリーナー。ホコリをささっと。部屋にも現場にもこれは絶対かかせません。便利。
テクニクススリップマット。イベント用に別にひとセットあると便利。DJ定番ツール。
スクラッチDJにおなじみのVESTAX PDX2000。たまにクラブにも。高性能モデル。
VESTAXヘッドシェル。イベント用に別にあると便利。トレースする針の振動を正確にムラなく伝える設計。
なんとこれだけでクラブミュージックが一曲まるごと作れちゃう。音源、サンプラ、シーケンサ、すべてがつまったROLAND
MC-808。パソコンでシーケンスをいじれるようになりました。
ROLANDのGROOVEBOXシリーズのフラッグシップモデル。音源、サンプラ、リズムマシン、シーケンサのオールインワン。とりあえずいじってるだけで曲ができてしまいます。高性能モデル。
VESTAXのエントリーモデルCDJ、CDX-05のホワイト。あまり現場ではみかけませんが、おしゃれで可愛いモデル。部屋にほしい。
CDX-05はTT-M1Vというスクラッチインターフェイスでターンテーブルにつなぐとスクッチができるように。
CDJとして使えるだけでなく、その場で自分のDJを録音できてしまうという優れもの。ぜひ、クラブのDJブースに一台ほしいところ。
部屋にブースをつくるときに思いのほか困るのがターンテーブルやミキサーをおく台。揺れないやつで。
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| DJ機材を買うときに重要なのはお金がなくても安っぽい機材を選ばないことです。ミキサーのBEHRINGERだけは例外ですが、基本的に安い機材は安っぽい働きしかしてくれません。安っぽい機材を買ってもどうせ定番を改めて買いなおすだけです。DJはアナログの技術ですからスライダーやつまみの微妙な調節ができる高性能モデルでないと満足なDJはできないのです。特にターンテーブルは絶対にテクニクスSL1200を使ってください。間違いありません。ここでは、この機材を使っていれば、実際にクラブの現場でプレイするようになっても安心してDJできると思われる、クラブシーンの定番を解説しましょう。画像をクリックで詳細を確認できます。 慣れないうちは、みたことのない機材を現場で使いこなすのは難しいもの。ミキサーはわりといろいろなものがクラブに設置されていますが、ターンテーブルはどこにいってもまず間違いなくSL1200(稀にPDX2000も)ですし、CDJはパイオニアのCDJ(最近はたまにテクニクスSL-DZ1200も)です。 どんな爆音のなかでも落ちついてDJできるように、これらの機材にはいつもさわっていたいところ。 逆に定番をおさえれば、どんなにどでかい大箱のDJブースでも、自分の部屋のブースとそんなに変わらなく感じます。安心、安心。 ■レコードの使い方&DJ活動の始め方★クラブDJやり方講座■ | |||
| Technics
SL-1200MK5 ★★★★★ DJやりたきゃ、これを買え!といいたくなるほどの定番中の定番、SL-1200MK5。テクニクスはパナソニックなどと同じ松下電器産業のブランドです。SL1200シリーズは世界ではじめてターンテーブルにピッチコントローラーを搭載。世界のクラブシーンの中心に位置するターンテーブルです。世界中のどこのクラブにいってもほぼ間違いなく、SL1200がDJブースのまんなかにあります。他のターンテーブルのほとんどはSL1200の模倣品。本物を使いましょう。文句なしの世界標準、最高品質。 SL1200はおそろしく頑丈なので滅多なことで壊れません。一度新品を買えばおそらくずっと使えるでしょう。中古で買う場合は改造されていないものを選ぶ必要があります。バトルDJはわりと好んで自分好みに改造していることが多く、中古市場には繊細なミックスには使えない中古SL1200が多数存在します。気をつけてください。SL1200であれば、最新のMK5でなくともMK3Dとかでも問題ありません。 | |||
| Pioneer
CDJシリーズ ★★★★★ 最近はCDJだけでDJを始めるひともふえてきているようです。CDJも最初に開発を進めたパイオニアが世界標準となっていて、使い方はパイオニアのCDJの操作が基本です。左からCDJ-100S、CDJ-800MK2、CDJ-1000MK3です。CDJ-100Sが使えればパイオニア以外も含めてすべてのCDJを使えるでしょう。CDJ-800MK2、CDJ-1000MK3はスクラッチも可能。CDJ-1000MK3はフラッグシップモデルでクラブのブースでよくみかけます。できれば部屋にもCDJ-800MK2をおいておきたいところですね。おすすめ。 |
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| SONY
MDR-Z700DJ ステレオヘッドホン クラブのブースのなかでDJするのは、半端でない爆音との戦いでもあります。そんなときに頼りになるのがヘッドフォン。もし、へんなのを使っていたら。。しっかりと音をモニターできずに苦しい思いをするでしょう。でも、これを使っていれば絶対安心、というのがSONY MDR-Z700DJ。多くのワールドフェイマスDJが愛用する頑丈なモデル。オーディオの鑑賞には向きませんが爆音の現場ではめちゃくちゃ頼りになります。2000人収容の国内最大級の大箱でもこれなら安心。密閉型で低音もくっきりした音。DJやるならこれぐらいのヘッドフォンがほしいところ。お気にいりのステッカーでも貼って使うとカッコいいですね。 |
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| Technics
SL-DZ1200 パイオニアのCDJを猛追するテクニクスのCDJ、SL-DZ1200。なんと、ジョグダイヤルが回転し、ターンテーブルSL1200とまったく同じフィーリングで操作できてしまう優れものです。もちろん、スクラッチもできますが、ヘビーなビートジャグリングなどのバトルDJには向いていないとのこと。まだ完成度ではSL1200ほどではありませんが、ミックス主体のクラブでのプレイにはターンテーブルみたいに気軽に使えて便利ですね。進化に期待。 |
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| BEHRINGER
PRO DJ MIXER VMXシリーズ ★★★★★ DJミキサーに関しては世界標準といえるモデルはありません。どの機種でもだいたい同じ機能です。後はデザインとか音質、操作性、付加機能、値段で選ぶことになります。VESTAXのミキサーが安定していて優秀です。が、他にくらべて圧倒的に値段が安く高性能、高品質なモデルをドイツのBEHRINGERがだしています。 BEHRINGER VMXシリーズはクロスフェダーのカーブを変化させることもでき、スクラッチ主体、ミックス主体の両方のプレイに使用可能です。音質を調節するEQはフルカットできるアイソレーターに近い性能を誇ります。同じ機能だと他のメーカーだと倍以上の値段に。脅威のハイコストパフォーマンス。 繊細なミックスと斬新なスクラッチを一台でこなして、低価格。これは絶対ほしい。上位機種のVMX300(いちばん右)でも 2万円ちょっとなので、これがおすすめ。 |
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| ortofon Concordeシリーズ
★★★★★ プロDJの定番。ORTOFON CONCORDEシリーズ。シェルと針の一体型でセッティング簡単。なかでもNight Club E(楕円針)はクラブDJの、Scratch(円錐針)はバトルDJの、憧れの的です。高品質な成功したDJのステータスを象徴する最高級モデル。値ははりますが本物がほしいひとにはおすすめ。楕円針はより高音質な、円錐針は音飛びに強いモデルとなります。スクラッチをするなら円錐針がいいでしょう。 |
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| STANTON
680HP ★★★★☆ STANTON 680HP(円錐針)はテクノやハウスのプロDJに愛用者が多いモデル。低音の抜けがよく、おすすめ。輪郭のハッキリしたいい音。スクラッチには向きません。中級以上向け。昔、雑誌でハウスの大御所DJ、木村コウが頑丈で音がいいと絶賛していました。交換針はSTANTON D6800HPとなります。気持ちよく、末ながく使えるおすすめモデル。 |
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| SHURE M-44G ★★★☆☆ クラブDJ用カートリッジのエントリーモデル大定番 。 円錐針なのでそこそこタフなスクラッチにも耐えますし、オールジャンルのDJに使われています。いずれにしても、安価なので最初の針として慣れるまで使うにはいいでしょう。M44G用交換針のSHURE N44Gも安いので気軽に使えます。 |
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| DJ レコードケース各種 ★★★★☆ DJやるなら、やっぱりレコードケースはほしいところ。アルミ製のハードケースがカッコいいですね。おきにいりのステッカーや出演したイベントのスタッフパスシールをクールに貼りつけて演出したいかも。クラブの暗いDJブースのなかでケースからレコードを選ぶ様子はとてもカッコいい。わりと値がはるものですが一万円以下で買えればラッキーでしょう。シールは貼れませんがキャスターつきのモデル(いちばん右)も便利かもしれません。 |
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| YAMAZEN
パワーキャリーカート レコードをたくさんいれたハードケースやダンボールはめちゃくちゃ重いです。絶対に手では持ち運べません。そこでキャリーが必要になりますが、ハードケースは大きいのでキャリーも大きくて重さに耐える頑丈なモデルでなくてはいけません。その結果、DJ用のキャリーとしてはYAMAZEN パワーキャリーカート60 BMC-31KD(CR)が支持されています。めちゃくちゃ安定感があるので安心してレコードを運べます。おすすめ。 一緒についてくるゴムロープは頼りないので百円ショップなどでレコードケースをしっかりキャリーに縛りつけられるゴムロープを何本か買ってきて、がっちり固定して使いましょう。 |
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| アクティブスピーカー(部屋でのモニター用) 部屋のオーディオ環境によってはモニター用のスピーカーがほしいですね。最近はパソコン用に小さくていいのがたくさんでているので流用できます。 Creative GigaWorks T20がハイコストパフォーマンス。 重低音がかなりいい。デザインもDJ向きかも。 |
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